賃貸不動産経営管理士 過去問
令和7年度(2025年)
問42 (管理実務 問3)

このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。

問題

賃貸不動産経営管理士試験 令和7年度(2025年) 問42(管理実務 問3) (訂正依頼・報告はこちら)

不動産の税金に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
  • 消費税の計算上、免税事業者からの課税仕入れについて、令和7年度の消費税の納税においては、仕入税額控除の対象となる金額はない。
  • 不動産所得において事業的規模による不動産貸付とは、貸付規模がおおむね5棟又は10室以上など社会通念上事業と称するに至る程度の不動産貸付をいう。
  • 固定資産税は毎年1月1日時点、都市計画税は毎年4月1日時点での土地又は建物の所有者に対し市町村が課税する税金である。
  • 建物の賃貸借契約書に賃料・礼金などの記載がある場合、その記載金額により印紙税が課せられる。

次の問題へ

正解!素晴らしいです

残念...

この過去問の解説

まだ、解説がありません。